〈景品表示法に基づく表記〉当サイトはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています。

アディゼロ EVO SLを購入レビュー!ランニングどころか日常生活でも履きたい心地よさ

28歳。年々顔が丸くなっていく。

正月太りも気になる年末、たまたま地元の友だちと行ったスポーツゼビオで見かけてからずっと気になっていたランニングシューズ「アディゼロ EVO SL / Adizero EVO SL」を購入したから、実際に1週間ほど履いてみた感想や履き心地、サイズ選びの注意点などまとめて紹介する。

これから購入を考えている人はぜひ参考にしてほしい。

ファッションを切り口にした生活改善情報を発信中!
【SNS⇒ YouTubeInstagramTwitter
最近はインスタをぼちぼち更新してます!

アディゼロ EVO SL / Adizero EVO SLとは?

「アディゼロ EVO SL / Adizero EVO SL」は、アディダスが販売するランニングシューズ。

8万円するガチプロ向けシューズが元ネタ

https://www.adidas.jp/%E3%82%A2%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BC%E3%83%AD-%E3%82%A2%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AA%E3%82%B9-pro-evo-1-adizero-adios-pro-evo-1/IH5564.html

定価¥82,500もするガチプロ向けシューズ「アディゼロ アディオス Pro Evo 1 / Adizero Adios Pro Evo 1」を元に、価格も性能もよりマイルドにしたシューズだ。いわゆる廉価版と言っても差し支えないだろう。

ただ、廉価版とはいえ¥19,800もする高級シューズであることに変わりはなく、2025年11月28日に発売開始されて以降、一次入手困難になるほど人気を博している名作シューズである。

YouTubeのランニングシューズレビュー界隈をみると、こぞってみんながおすすめしている。

初心者から上級者まで、幅広いユーザー層に認められているのがアディゼロ EVO SLなんだ。

圧倒的軽さにビビる

ソールにはアディダスが開発した高反発素材「LIGHTSTRIKE PRO」を搭載し、ボリューミーな見た目と裏腹に平均重量:224 g(27 cm片足重量)とめっちゃ軽い。

ピンとこないかもしれないので比較対象を出しておくと、俺が持っているニューバランスが誇る最高のスニーカー『990 V4』は、片足411gほど。

ニューバランス Made in USA「990 v4」を徹底レビュー | サイズ選びのコツと履き心地

続きを見る

ランニングシューズで比較すると、一時期大ブームを巻き起こした「ホカオネオネのボンダイシリーズ」が重さ290gほどだから、厚底ランニングシューズの中でも圧倒的に軽いと言えるだろう。

ホカオネオネのボンダイ6が最強のスニーカーである理由【HOKA ONE ONE BONDI 6】

続きを見る

詳しいスペックは、公式サイトから詳細表を拝借したから以下をご覧あれ。

https://www.adidas.jp/%E3%82%A2%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BC%E3%83%AD-evo-sl-adizero-evo-sl/JP7149.html

俺がアディゼロ EVO SLを選んだ理由

俺がアディゼロ EVO SLを選んだ理由は、履き心地の良さと見た目のカッコ良さの2軸。

まず見た目が良すぎる。

ふらっと立ち寄ったランニングシューズ売り場の中で、ひときわ輝いていた。

Y-3を彷彿とさせる大胆なデザイン性とボリューム感。白と黒のモノトーンカラーでコーディネートを選ばない使いやすさが最高。

そして、履き心地も良すぎる。売り場で足を通してみてビビった。

「え?軽すぎね?ふかふか過ぎね?」と。

普段着に合わせてもおしゃれにキマる

実際に試し履きしてみると、ロンTにデニムという完全にカジュアルな普段着でも違和感なく、むしろおしゃれにキマる。

ランニングシューズはド派手なカラーで使いにくいものも多い中、普段着と合わせても違和感なくおしゃれにキマる「アディゼロ EVO SL」は最高の一足と言えるだろう。

これで19,800円はむしろ安い

価格が¥19,800と俺が知ってるランニングシューズの値段よりも遥かに高いけど、普段着にも合わせられるのであれば、その価値はあるとみた。

ランニングシーンだけで使うなんて勿体ない。こんなに履き心地が良いのであれば、長時間歩くこと確定の旅行や1日ディズニーでも活躍すること間違いなし。

決して月収100万円に到達したから調子に乗っているわけではない。むしろ、今でも家賃5万円のアパートに住み続けているくらい、俺は出費にシビア。

そんな俺でも「これは買うしかねぇ、、!」と思わせてくれる一足だったのだ。

アディゼロ EVO SLの開封レビュー

恒例の開封レビューをやっていく。

いつも言ってるけど、買い物は箱を開ける瞬間が一番ワクワクする。

シューズの開封なんてもはや100回以上やっている気がするけど、それでも新しいシューズを迎えるときはワクワクする。

大胆に配置されたスリーストライプスがオシャレさの秘訣

これが全体。

デザインが良すぎるよね。

スリーストライプスのロゴがソールにはみ出るカタチで大胆にプリントされている。

モードっぽさというか、このシューズがおしゃれに感じる所以はこのデザインの大胆さにあると思う。

ちなみに、アディダスを象徴するこの「スリーストライプス」と呼ばれる3本線は、元々デザインとして生まれたものではなく、機能的な意味があったらしい。

アディダスの創設者であるアドルフ・ダスラーが、シューズのフィット感を高めるためのサポートとして3本のバンドで補強したのが始まりなんだとか。

上からみたデザインもカッコいい。

あくまでも白と黒しか使っていないこのシンプルな配色が、”ランニングシューズ感”を消して、オシャレスニーカーとしても使えるようにしてくれている。

メッシュ素材のアッパーで通気性が抜群に良い

アッパーは、メッシュ素材のような感じで通気性が抜群に良い。

むしろ、冬の寒空の下で走ると足がスースーする。

ランニングはめちゃくちゃ汗をかきがちだと思うけど、このスニーカーなら足臭問題とも無縁でいれるのではないだろうか。

耐久性に優れた「コンチネンタル製のソール」を採用

「アディゼロ EVO SL」は、優れたグリップ力と耐久性を持つ「コンチネンタルソール」を採用している。

ランニングシューズはその使用用途上、靴底のすり減りが死活問題。

ソールのメイン素材は柔らかい高機能フォーム素材「LIGHTSTRIKE PRO」を使用しており、削れに弱そうだなと思っていたんだけど、負荷がかかる部分をコンチネンタルのゴム素材でカバーしているから、耐久性もしっかり担保されているようだ。

ちなみに、「コンチネンタルソールって?」と興味がある人は、この記事でコンチネンタルの公式がアディダスとのコラボ背景を紹介しているから読んでみてほしい。

ブーストフォームよりも履きやすい

このふかふか感は唯一無二。

アディダスといえば”ブーストフォーム”で一世を風靡したけど、ブーストフォームは反発力が高いから意外と硬い。

ぶっちゃけブーストフォームがふんだんに使われているイージーブースト350や、ピュアブーストシリーズを履いてたこともある俺からするとアディゼロ EVO SLのほうがクッション性が高いし履きやすい。

『イージーブースト350V2』失敗しないサイズ感の選び方

続きを見る

アディゼロ EVO SLの履き心地

アディゼロ EVO SLの1番の魅力はその履き心地の良さ。

最近はクラークスやニューバランスなど、いわゆるランシューではないスニーカーをメインに履いていたこともあって、ランニングシューズの履き心地の良さに改めて驚いた。

足が勝手に走り出す履き心地

一言で言うなら、「履き心地がいいってレベルじゃねぇぞ」って感じ。

ふわふわとしたクッション感と、足が勝手に前に出ていくような設計のアーチ状ソール。

最近始めたランニングで脛の部分に痛みを感じていたけど、このシューズが大半の衝撃を吸収してくれるから驚くほど痛くなくなった。

足への負担が明らかに違う

昔はコンバースのペラペラのソールでバスケの試合が行われていたくらいだし、ぶっちゃけランニングシューズじゃなくても軽いジョギングくらいなら余裕だろ!って思ってたけど違う。

足への負担が明らかに違う。

メーカーの一流開発者たちがしのぎを削って生み出している最新のランシューがローテクに負けるわけがない。

そりゃ走れんことはないかもしれないが、ランニングやジョギング時の体への負担を最小限にしたいと考えるなら「アディゼロ EVO SL」を選ぶのが正解だと思う。

アディゼロ EVO SLは身長も盛れる

「アディゼロ EVO SL」の基本的な用途はランニングだから、「身長が盛れるか?」なんて気にする人はいないかもしれないが、俺みたいに身長盛れも重視する人のために書いておく。

4.5センチ盛れる

結論、アディゼロ EVO SLのソールの厚みは4.5センチ(シューズサイズ27センチの場合)。

厚底ランニングシューズということもあり、しっかりと盛れる。

店員さんに聞いた!アディゼロ EVO SLのサイズ選びのコツ

アディゼロ EVO SLを実際に購入した俺の目線と、店員さんのアドバイスの両方を踏まえて”サイズ選びのコツ”を紹介する。

ハーフサイズ下げるのがおすすめ

結論、デカめだからハーフサイズ下げるのがおすすめ。

俺は、ニューバランスの996や990、コンバースのオールスターは27.5センチを履いている。

ただ、アディゼロ EVO SLについては27.0センチを選んだ。

理由は、アディゼロ EVO SLは大きめの作りだから。

ランシューは適切なサイズを選ばないと怪我をする

とくに幅が広めで、27.5センチを選んでしまうと靴の中で足が動いてしまう。

ランニングシューズだから、縦幅は爪から先1.5センチほど隙間があるくらいのほうがいいんだけど、それにしても27.5センチだと大きすぎた。

とくにいつもデカ履きしがちな人は、いつもよりハーフサイズ小さいものを選ぶのがおすすめだ。

アディゼロ EVO SLがおすすめな人は?

最後に、アディゼロ EVO SLの購入をおすすめしたい人はどんな人か?について俺なりの意見を書いていく。

普通に高級ランニングシューズ

結論、ある程度お金に余裕があり、ダイエットや健康維持目的でランニング、ジョギングをする人におすすめだ。

確かにこの履き心地は唯一無二なんだけど、ぶっちゃけ探せば他にも選択肢はある思う。プロじゃなくて素人のランニング目的なら尚更。

でも、アディゼロ EVO SLでしか得られない満足感がある。

“履いてて楽しい”が重要

それが、私服でも履きこなせる洗練されたデザイン性と元ネタが定価8万円のアスリート向けシューズであるというバックグラウンドだ。

アスリートじゃない以上、モチベは非常に重要。せっかくなら自分が気に入った、履いててワクワクするランシューを選ぶのが続くコツだと思う。

それに加えて、”2万円も払って買ったんだからちゃんとランニングしよう”という気持ちにもなれる。

当然、履き心地は俺がこれまで履いてきた100足以上のスニーカーの中でもトップクラスに良いんだけど、あくまでも高級品であると言うことはお伝えしておきたい。

以上!

何かの参考になれば嬉しい。

リファインマガジンについて【私が運営者です】

ブログを始めてちょうど3年が経った。 なんやかんやこのリファインマガジンも月間10万PV超えのWEBメディアに成長した。 ここらで一度、リファインマガジンのコンセプトや「届けたい想い」についてまとめることにする。 リファインマガジンのコンセプト リファインマガジンは「ファッションを切り口にした生活改善情報」を切り口に記事・コンテンツを発信している。 大前提、俺はファッションが大好きだ。 「ファッションが好きなんです」と話すと「ハイブランドとか、とにかく高い服ばかり買い漁っているんでしょ?」と言われることが ...

続きを読む

身長が盛れるメンズの厚底スニーカーまとめ【低身長男子の味方】

今回は身長が盛れるメンズの厚底スニーカーを7つ紹介する。 限定品やプレミア品など、手に入りにくいスニーカーは避けて選んでいるから、気になるスニーカーがあったら明日からでも取り入れてほしい。 身長が高いほうがモテる、は事実 @h.yun_b まずはじめに、残酷な現実をお伝えする。 「身長が高いほうがモテる」は事実だ。 昭和〜平成〜令和と時代が移り変わってもこの事実は変わらない。なぜなら生物学的な本能の部分で女性は身長が高い男性に魅力を感じるようにできているからだ。 身長は努力しても伸ばせない 残酷なことに身 ...

続きを読む

身長が盛れる!厚底コンバースオールスター(ハイカット)を購入レビュー【履き心地&サイズ感】

今回はファン待望の「厚底コンバースオールスター」が登場したから、購入してレビューする。 通常の販売価格よりも1,500円ほど安く買うことができる裏技も紹介しているので、よかったら最後まで読んでほしい。 韓国で大人気!流行りの厚底コンバースが遂に日本に! ここ数年、メンズ・レディース問わず「厚底スニーカーブーム」が続いている。 特に韓国では人気アイドルやインフルエンサーが積極的にコーディネートに取り入れたことによって厚底スニーカーの人気が爆発している。 韓国では『Run Star Hike』が大人気! 韓国 ...

続きを読む

【新生活】一人暮らしの8年目の俺が買ってよかった&いらなかった【家具・家電】

今回は新生活に向けた「家具選び」について、一人暮らしの8年目の俺が買ってよかった&いらなかった家具を合計14個紹介する。 特に”いらなかった家具・家電”は必見だ。 一番の節約方法は無駄なモノを買わないことだ。何かとお金がかかる新生活において、1円でも無駄な出費は抑えるべき。 ぜひ参考にしてみてほしい。 【買ってよかった】セミダブルベッド 買ってよかった家具の1つ目は「セミダブルベッド」だ。 シングルベッドを買うくらいなら初めからセミダブルを買ってほしい。 なぜなら、2人で寝た時の疲れの取れ具合がシ ...

続きを読む

【決定版】雨の日が続く梅雨の季節に最適!おしゃれな防水スニーカー・ブーツまとめ特集

今回は「防水対策とおしゃれを両立できるスニーカー・ブーツ」を紹介していく。 実際に俺がこれまで履いてきたモデルのみを紹介するから自信はある! 限定モデルなど手に入りにくいスニーカーは除き、いつでも買えるモデルだけを選んだからぜひ参考にしてほしい。 【悩み】防水対策とおしゃれを両立するのは難しい 防水対策とおしゃれを両立するのは難しい。 とくに雨の日が続く梅雨の季節はお気に入りのスニーカーが履けなくて外出前からテンションが下がるなんてこともざらにある。 しかも、防水スニーカーは機能性に特化したものが多く、デ ...

続きを読む

【雨の日に】土砂降りにも耐えられる防水ブーツ『Blundstone(ブランドストーン)』レビュー

今回は土砂降りにも耐えられる防水ブーツ『Blundstone(ブランドストーン)』を紹介する。 なんだかんだ言って日本は雨大国だ。 せっかくお洒落してでかけても、靴の中に雨が染み込んできたらテンション爆下がり。 ブランドストーンのブーツを手に入れたことで、俺はこの不快感に襲われる心配から開放された。 土砂降りに耐えられるスニーカーはない 俺は過去にいくつも防水シューズを試してきた。 最近まで、雨の日に履くシューズの最適解は「エアフォース1」だったんだけど、とある土砂降りの日、その説は見事に流れ去った。 家 ...

続きを読む

「NIKE(ナイキ)ダンクロー レトロ パンダ」を購入レビュー!【サイズ感や履き心地】

今回は「Nike Dunk Low Retro "White/Black"(ナイキ ダンク ロー レトロ パンダ ブラック/ホワイト)」を購入したから「履き心地」や「サイズ感」をレビューしていく。 「ナイキ ダンクロー レトロ」の購入を検討している人は参考にしてほしい。 「ナイキ ダンクLOWレトロ」はパンダカラーが定番人気! 2019年12月にOFF-WHITE(オフホワイト)とのコラボモデルが発売されたと同時にじわじわと人気を獲得し、すっかりトレンドアイテムとなったナイキダンクロー。 そんなダンクLO ...

続きを読む

【効果検証】リカバリーサンダルで足の疲労は回復するのか?

今回は「リカバリーサンダルで足は回復するのか?」という疑問に答えていく。 おすすめのリカバリーサンダルについても紹介しているから気になっている人は是非参考にしてほしい。 『リカバリーサンダル』とは? リカバリーサンダルとは、ランニングなどのスポーツ後に足の疲労を回復させるために履くサンダル。 足にかかる負担を最小限に抑えられるために衝撃吸収性が高い素材で作られているのが特徴だ。 おすすめの『リカバリーサンダル』3選 今回はおすすめのリカバリーサンダルを3つ紹介する。 最近はいろんなブランドがリカバリーサン ...

続きを読む

OOFOS(ウーフォス)オリジナルのサイズ感レビュー【男性向け】

今回はOOFOS(ウーフォス)のリカバリーサンダル「OOriginal(ウーオリジナル)」のサイズ感をレビューする。 普段「26.5~27.5cm」のスニーカーを履いている男性はぜひ参考にしてほしい。 OOFOS(ウーフォス)のサイズ感は大きめ 結論、OOFOS(ウーフォス)のサイズ感は大きめだ。 普段26.5~27.5cmのスニーカーを履いている男性は、サイズ「40(26cm相当)」を選ぶと良いだろう。 実際、俺も普段コンバースは27.0~27.5cm、エアフォースワンやニューバランスは27.5cmを履 ...

続きを読む

BTSメンバーがプライベートで愛用しているイヤホン・ヘッドホンを紹介!

今回はBTSメンバーがプライベートで愛用しているイヤホン・ヘッドホンを紹介する。 BTSのイヤホンといえば、韓国の大手メーカー・サムスンとコラボした「Galaxy Buds+ BTS Edition」がある。 しかし、あれは企業PRであって、メンバーたちが本当にプライベートで愛用しているイヤホン、ヘッドフォンはまた別だったりする。 この記事では、あくまでもプライベートで使っているイヤホン・ヘッドホンに限定して特集していく。 BTSのジョングク(JUNGKOOK)が使っているヘッドホン「Shure SRH9 ...

続きを読む

【最新版】BTSメンバーが使っている香水ブランドまとめ【柔軟剤・お香も紹介】

今回はBTSメンバーが使っている香水ブランドを紹介する。 「憧れの人と同じ香りだ!」って思うとテンションが上がる! 定期的にネットやSNSを徘徊して情報を集めているから、新しい情報があり次第、随時追加していく。 BTSメンバー『ジョングク(JUNG KOOK)』が使っている香水 まずはジョングクが使っている香水から紹介していく。 ジョングクが愛用している香水は判明しているだけでも7種類もある。 一応、最後におまけとして彼が愛用したことで品薄になった伝説の柔軟剤も紹介する(笑) FORMENT(フォルメント ...

続きを読む

【まとめ】韓国旅行で行ったショップ・買ったもの【マーティンキム・アダーエラー・ジェントルモンスターなど】

今回は2023年4月の韓国旅行で行ったショップ・買ったものをまとめて紹介する。 紹介するショップ&ブランドは下記7つ。 ADER error(アダーエラー) GENTLE MONSTER(ジェントルモンスター) TYPESERVICE(タイプサービス) Matin Kim(マーティンキム) マルディメクルディ(Mardi Mercredi) ABCマート ALAND(エーランド) TIME AFTER TIME(カフェ) 最後に”おまけ”として韓国旅行でオススメのホテルなども紹介するから、よかった ...

続きを読む

なぜユニクロのデニムジャケットは最高なのか?【メンズ - Gジャン】

今回は「なぜユニクロのデニムジャケットは最高なのか?」について解説する。 実際に購入して着てみた俺の感想も交えて解説するから、ぜひ参考にしてほしい。 なぜユニクロのデニムジャケットは最高なのか? ユニクロのデニムジャケットが最高な理由は、価格不相応なデザインの完成度の高さ、素材の質の高さにある。 デザインの完成度の高さがエグい まずデザイン性の完成度の高さから紹介していく。 今回のデニムジャケットはリーバイス社の「1stモデル」をモチーフにしている。 前立てにゆとりを生む2本のプリーツを施し、フラップ付き ...

続きを読む

Supreme(シュプリーム)はダサい?いいえ、マーケティングの天才です。

今回は、ストリートブランドの王様「シュプリーム」の天才的なマーケティング戦略と、ダサいと言われる原因について解説する。 Supreme(シュプリーム)はストリートファッションの王様(キング) この記事にたどり着いている時点で知らないという人はいないと思うけど、一応「シュプリームとは?」について解説する。 シュプリームは、1994年にアメリカのニューヨークで創業されたスケートファッションブランド。 ストリートファッションの王様(キング)という異名を持つシュプリーム。もはや服に興味がない人でも名前やロゴを知ら ...

続きを読む

伝説のブランド『VETEMENTS(ヴェトモン)』とは?【ダサい?終わった!?】

今回は、2016年〜2017年をピークにカルト的人気を誇っていた伝説のブランド『VETEMENTS(ヴェトモン)』について紹介する。 『VETEMENTS(ヴェトモン)』とは? 『VETEMENTS(ヴェトモン)』は2014年に設立されたフランスのファッションブランド。 モードとストリートをMIXさせた斬新なスタイルで一世を風靡した伝説のブランドで、"ラグジュアリーストリート"にモードの要素をブチ込んだ革命児だった。 ラインナップはメンズ・ウィメンズともに展開している。 » VETEMENTSをお得に買う ...

続きを読む

ニュアンスカラーが美しい『MOHEIM(モヘイム)』のマグカップを購入レビュー

今回はニュアンスカラーが美しい『MOHEIM(モヘイム)』のマグカップを購入したので詳しくレビューしていく。 【ブランド紹介】『MOHEIM(モヘイム)』とは? まずはMOHEIM(モヘイム)について簡単に紹介してく。 モヘイムは"福井発”のブランド モヘイムは"福井発のインテリアプロダクトブランド。 今回俺が購入したのはマグカップだが、メインは「世界で一番美しいゴミ箱」と評されたゴミ箱『SWING BIN』をはじめとしたインテリア小物。 モヘイムは福井県のふるさと納税の返礼品に採用されている ちなみに、 ...

続きを読む

無印良品のリュックがヤバすぎた【肩の負担は大して変わらない】

今回は無印良品の「肩の負担を軽くするリュック」を半年間使用した感想を記事にしていく。 もはや俺の日常生活はこのリュックなしでは成り立たない。マジでヤバい、最高すぎる。 無印良品のリュックサックは老若男女問わずおすすめ 無印良品のリュックサックは老若男女問わずおすすめできる最高傑作だ。 小学生のランドセル代わりに、中高生のスクールバック代わりに、大学生のトートバッグ代わりにおすすめしたい。 【無印良品】肩の負担を軽くする 撥水 リュックサック created by Rinker 無印良品 Amaz ...

続きを読む

「ADER error(アダーエラー)弘大フラッグシップストア」に行った感想【店内の様子】

今回は韓国ソウルにある「ADER error(アダーエラー)弘大フラッグシップストア」に行ってきたから店内の様子を紹介していく。 多分ここまで詳細に紹介している記事やブログは他にないはず! これから行ってみたいと思っている人は参考にしてほしい。 ADER error(アダーエラー)とは? ADER error(アダーエラー)は2014年に設立された「インテリアデザイン」、「ファッション」、「建築」、「金融」など、さまざまな分野から集められた約20人の匿名“クルー”が手掛ける韓国発のユニセックスブランド。 ...

続きを読む

THE BLOSSOM HIBIYA(ザ ブラッサム 日比谷)に泊まった感想【 ホカンス - 宿泊記】

今回は「THE BLOSSOM HIBIYA(ザ ブラッサム 日比谷)」に泊まった感想を書いていく。 気になっている人はぜひ読んでみてほしい。 【基本情報】THE BLOSSOM HIBIYA(ザ ブラッサム 日比谷)について THE BLOSSOM HIBIYA(ザ ブラッサム 日比谷)は東京都港区新橋にある4つ星ホテル。 客室単価3万円以上が4つ星ホテルの目安とされており、THE BLOSSOM HIBIYA(ザ ブラッサム 日比谷)は見事にクリアしてしまっている(安いに越したことはない) 2019年 ...

続きを読む

実はYouTubeやってます

-スニーカー

© 2026 リファインマガジン Powered by AFFINGER5